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【ファイアーエムブレム聖戦の系譜】オールA評価を簡単にとる攻略法【第三章】

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引き続き、『ファイアーエムブレム聖戦の系譜』でオールA評価を安定してとるための攻略法です。

聖戦の系譜でオールA評価をとるためには、

・各章のターン数

・ユニットのレベルアップ

この2つを計画的に進める

「各章のターン数」の目安は以下の通り。

章クリアの目安

この数値は、余裕をもって達成できるターン数ですので、再現性は高いです。

今回は第三章についてです。

【第三章】ディアドラ、レンスター組3人の仕上げ+ピサール隊で経験値&資金稼ぎ

第三章で味方全員が揃います。

しかし、章の途中でディアドラが、第四章始めにレンスター組の3人、キュアン、エスリン、フィンが離脱します。

この4人に関しては、子世代に向けて準備をする必要があります。

また、第三章は親世代の一番の稼ぎどころです。

経験値と資金稼ぎを、シーフのデューと、とうぞくの剣を上手く使い回してしていきます。

第三章から第四章にかけて、ほとんどのキャラクターがクラスチェンジできるようにします。

進軍中は恋愛進行を進めて、カップリング成立を目指していきます。

【第三章】獅子王エルトシャン

ゲーム開始時のメンバーは21人です。

シグルド、ノイッシュ、アレク、アーダン、キュアン、エスリン、フィン、レックス、アゼル、ミデェール、エーディン、デュー、アイラ、ジャムカ、ディアドラ、ホリン、ラケシス、レヴィン、シルヴィア、ベオウルフ、フュリー

第三章は、アグスティ城が本城。

マディノ城、シルベール城、オーガヒル城の3つの城を順番に制圧していきます。

【第三章】50ターン

マディノ城制圧:6ターン

シルベール城制圧:20ターン

オーガヒル城制圧:50ターン

ターン数はおおよその目安ですが、早くできる場合は早く制圧していきましょう。

ストーリーの関係上、フィンとティルテュ、フィンとブリギッドのカップリングを成立させるためにフィンと2人の恋愛進行度はとても高く設定されています。

シルベール城を制圧し、17ターン目までにティルテュ、ブリギッドを登場させてしまうと、フィンとこの2人を隣接させなくてもカップリング成立してしまうので注意が必要です。

フィンとこの2人をカップリングさせたくない場合、18ターン目以降にシルベール城を制圧しましょう。

ちなみに、フィンが他の女性キャラと結ばれている場合や、第三章で50ターンまで稼がない場合は、シルベール城の制圧が早くても問題ないです。

アグスティ城での進軍準備

第三章は、ディアドラが出撃せず、シルベール城制圧後に離脱します。

闘技場を勝ち抜いて、経験値と資金を獲得しておきましょう。

第三章は、オーガヒル軍で資金稼ぎをするので、ほとんどのキャラクターがエリートリングを購入する資金(40,000ゴールド)を獲得することができます。

進軍準備の時点でエリートリングを購入できる場合は、闘技場に参加してOKですが、購入できない場合は章の最後に闘技場に行くことにします。

・シグルドは途中で本城に帰って来るが、始めに闘技場に行っても良い。(スリープの杖を売ると40,000ゴールドになるはず)

・フィンはエリートリングを持っているため、闘技場を勝ち抜く。レベル20になったらクラスチェンジをして、エリートリングを売る。

・レックスは闘技城に参加し、レベル20になったらクラスチェンジをする。

・ディアドラは闘技城に参加する。

・ラケシスがエリートリングを購入し、闘技城に参加する。

闘技場が終われば、修理屋と中古屋、道具屋を利用して荷物整理をしましょう。

第三章はラケシスにエリートリングを持たせて、優先的にレベルアップしていきます。

とうぞくの剣はフュリーが持っていますが、十分に資金がある場合、ノイッシュ、アレク、ベオウルフ辺りが持っていくと良いです。

【荷物整理】

ステータスアップのリング系はそのままでOK。

*をつけた武器を必殺化していく。

シグルド:ぎんの剣*

ノイッシュ:はがねの剣、てつのやり

アレク:はがねの剣、てつの剣、てつのやり、ナイトキラー

アーダン:ほそみの剣、てつの剣、ついげきリング

キュアン:ぎんのやり、はがねのやり、てやり

エスリン:ほそみの剣、ライブの杖、リターンの杖、リターンリング

フィン:(道具屋の)ぎんのやり、はがねのやり、てつのやり、てやり

レックス:ゆうしゃのおの、ておの、はがねのおの、てつのおの

アゼル:サンダー、(道具屋の)エルファイアー

ミデェール:てつのゆみ、キラーボウ*

エーディン:ワープの杖、ライブの杖、リブローの杖

デュー:てつの剣、ひかりの剣*

アイラ:てつの大剣

ジャムカ:はがねの弓、(道具屋の)ぎんの弓

ディアドラ:サークレット

ホリン:てつの大剣、(道具屋の)ぎんの剣

ラケシス:いのりの剣、リライブの杖、エリートリング

レヴィン:エルウインド

シルヴィア:ほそみの剣、ねぎりの腕輪、ナイトリング

ベオウルフ:はがねの剣、ざんてつけん

フュリー:ほそみのやり、ゆうしゃのやり*、とうぞくの剣

雪乃
雪乃
アイラは1ターン目にゆうしゃの剣を入手します。重量も軽く、必殺化筆頭の便利な武器なので忘れずにホリン、レックスのどちらかと会話をしましょう。

マディノ城制圧まで

第三章は、第二章よりも移動範囲が狭いので、歩兵の出番もそこそこあります。

いろんな方向から敵がやってくるので、分散して攻略していきます。

マディノ城はシグルドが北上して、6ターン程度で攻略できます。

・1ターン目、本城で、ディアドラの所持金をシグルドにあげる。

・1ターン目に、レックス→アイラ、もしくはホリン→アイラの会話で、アイラがゆうしゃの剣を入手。

・先頭に出したい4人のキャラクターをシルヴィアで再行動させて、ガンガン進軍していく。

それぞれの役割を書いていきます。

レックス:東のアーマー部隊はレックス1人で相手をする。ゆうしゃのおのの☆を稼ぐ。アーマー隊が片付いたら北の村のパイレーツを倒しに行く。

フュリー:マディノ城の南西の2つの村を襲うパイレーツを倒しに行く。とうぞくの剣で資金稼ぎをしてから、ゆうしゃのやりの☆を稼ぐ。

その他:シグルドを先頭に北上し、マディノ城を制圧する。ある程度、マディノ城周辺の敵を倒したら、アグスティ城の北にキャラクターを配置し、エルトシャン到着を待つ。

シルベール城制圧まで

シルベール城を制圧すると、クロードとティルテュが現れますが、まだ仲間にはなりません。

そして、ディアドラがマンフロイにさらわれてしまいます。

どんどん話は進みますが、自軍はエルトシャンとの戦闘になります。

エルトシャンの指揮力は高く、闘いにくいので、ラケシス→エルトシャンの会話を発生させて、エルトシャンには早く撤退してもらいましょう。

アグスティ城の北の広い部分でエルトシャン軍を待ち受ける。

シルヴィアを上手く使って、ラケシス→エルトシャンの会話を発生させる。

エルトシャンがシルベール城に撤退すると、指揮力が下がり闘いやすくなる。

エルトシャン軍は2ターンで片付ける。

エルトシャン軍を倒した後は、シルベール城周辺の敵を倒しにいきます。

途中、トラキア軍のドラゴンライダー、ドラゴンナイトのパピヨンがマップ北西から現れるので、これも倒します。

パピヨンはライブのうでわを落とすので、フュリーでトドメをさすと良いです。

ある程度、敵が片付いたら次の準備をします。

・クラスチェンジできるキャラクターはリターンの杖、ワープの杖で本城に帰る

・本城に用事のないキャラクターは、ワープの杖でマディノ城に移動する

・エーディンはワープの杖を持ったまま、本城に残っておく。

・シルベール城制圧後、マディノ城北の岬に橋が掛かるので、岬を封鎖しておく

・すべての村を開放しておく

・フュリーはブラギの塔から出現するクロードとティルテュを援護するために、マップ北西の海に待機しておく

・とうぞくの剣は資金不足のキャラクターが持っておくと良い。

これらの準備が整ったら、シルベール城を制圧しましょう。

制圧後、エスリンはシグルドをリターンの杖で本城に帰し、自身も本城に戻ります。

オーガヒル城制圧まで

ここからが稼ぎ時です。

ブリギッド、クロード、ティルテュの3人が仲間になりますが、それぞれピンチなので、気をつけつつ闘っていきます。

いろんな動きがあるので、書いていきます。

エスリン:本城でリターンの杖を売り、エスリン→キュアンの会話をする。エーディンにワープの杖でマディノ城に送ってもらう。

キュアン:エスリン→キュアンの会話で、ゲイボルグを入手する。

ラケシス:マディノ城で、エスリンが売ったリターンの杖を入手する。

エーディン:ワープの杖を持って、戦場に向かう。エーディン→ブリギッドの会話を発生させる。

ブリギッド:強いので死ぬことはないが、ブラギの塔の方向に闘いながら逃げていく。落ち着いたらシグルド達と合流し、エーディン→ブリギッドの会話でイチイバルを入手する。

クロード、ティルテュ:ティルテュを盾に、闘っていく。クロードとティルテュをカップリングさせない場合、隣接させないようにする。ティルテュの怒りスキルを使いながら、危なくなったらクロードのリザーブの杖で回復する。徐々に東に移動していく。

フュリー:クロードとティルテュを援護する。ヒットアンドアウェイを繰り返し、敵からの攻撃を受けない場所に待機する。

デューがブラギの塔に待機すると、かぜの剣を入手することができるが、ここで入手しなくても子世代で10章の道具屋に出てくるので、無理にブラギの塔に行かなくても良い。

それよりも、ピサール軍と1ターンに2回戦闘し、10,000ゴールド獲得した方が有効。

他は、ピサール軍と繰り返し闘い、経験値と資金を増やしましょう。

ピサールは仲間が減ると城に戻り、増援を連れて戻ってくるので、これを繰り返します。

デューは、シルヴィアのおどりで必ず2回戦闘し、1ターンに10,000ゴールド獲得します。

そして、ピサールがオーガヒル城に帰っている間に、仲間に所持金を渡しましょう。

エリートリングを購入できる40,000ゴールドを、それぞれのキャラクターに渡してあげましょう。

ピサールはレッグリングを落とすので、シルヴィアでトドメをさすようにしましょう。

ブリギッド、クロード、ティルテュも、落ち着いたら本隊と合流し、全員でピサール軍と闘います。

50ターン目にオーガヒル城を制圧できるように、計算しながらリターンの杖、ワープの杖で仲間を本城に戻し、エリートリングを使いまわして、闘技場を攻略します。

【子世代に向けて】レンスター組3人の調整

第四章の始めに、レンスター組の3人、キュアン、エスリン、フィンは軍を離れます。

3人のレベルの目安は以下の通り。

キュアン:レベル22程度?

エスリン:レベル30、クラスチェンジ済み

フィン:レベル21程度?、クラスチェンジ済み

これぐらいまで上げておけば、経験評価のAは問題ないです。

フィンは子世代にも登場するので、子世代でレベル30にできます。

そして、第三章の最後、全員の闘技場が終われば、レンスター組3人の道具整理を行います。

3人の所持品の引き続きは以下の通り。

キュアン:第九章の途中から仲間になるアルテナに引き継ぎ

エスリン:第七章の始めから仲間になるリーフに引き継ぎ

フィンがカップリング成立している場合:第七章の始めにてつのやりのみで登場

フィンがカップリング成立していない場合:第七章の始めに今の所持品+てつのやりで登場

子世代に向けて、引き継ぐべき所持品を紹介します。

子世代で代理キャラクターを使う場合、所持品の引き継ぎはシグルド、キュアン、エスリン、フィンの4人しかできないため、普通にプレイする場合と代理キャラクターを使う場合で分けて解説します。

代理キャラクターを使わない場合

第三章終わりの所持品は以下の通り。

キュアン:ゲイボルグ、ぎんのやり、はがねのやり

エスリン:いかずちの剣、ほそみの剣、ついげきリング

フィン(カップリング成立している):てつのやり

フィン(カップリング成立していない):ぎんのやり、はがねのやり、てつのやり、てやり

キュアンの引き継ぎは第九章で登場するアルテナのため、重要な所持品は持たないようにします。

エスリンが引き継ぎをするリーフはついげきスキルを持っていないため、ついげきリングを引き継げそうならば、エスリンが持っていって良いです。

他に使わせたいキャラがいる場合は、第七章まで登場しないので、エスリンが持っていかないようにしましょう。

フィンは第七章では十分強いので、強い武器は必要ないですので、こんな感じで大丈夫です。

第七章で登場するリーフとフィンは間接攻撃ができた方が良いので、それぞれいかずちの剣とてやりを持っています。

代理キャラクターを使う場合

続いて、代理キャラクターを使う場合です。

キュアン:ゲイボルグ、ぎんのやり、はがねのやり

エスリン:いかずちの剣、ほそみの剣、ついげきリング

フィン:ぎんのやり、はがねのやり、てつのやり、てやり

普通にプレイする場合とほとんど変わりませんが、エスリンは必ずついげきリングを引き継ぎましょう。

シグルド、キュアン、フィンにはついげきリングは不要なので、エスリン一択です。

全員集合することなく離脱・・・

第三章は24人が完全に揃う前に、ディアドラがさらわれてしまいました。

悲しいことですが、第四章の始めにはレンスター組の3人も離脱してしまいます。

子世代への引き継ぎを考えながらプレイする必要性がどんどん出てきました。

恋愛進行度は、エーディンは誰かと結ばれている頃だと思います。

次の第四章では、ほとんどカップリングができるようになるので、ますます聖戦の系譜っぽくなってきます。

第三章で資金を調達できた分、第四章、第五章は一瞬で終わらせることができますので、進めていきましょう!

『聖戦の系譜』簡単オールA攻略(まとめ)はこちら↓

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